学校区分:私立 / 地域:東京都 / 偏差値:65〜38

東京理科大学 過去問一覧

学部

  • 理工
  • 基礎工
  • 経営

受験生(高3生・高卒生)限定!

受験生は合否判定システムから過去問データベースを利用することもできます。
1.実力講師陣によるワンポイント解説授業
2.センター試験直前チェック英単語TOP300

新高3生(現高2生)・新高2生(現高1生)はこちら

高等学校の先生はこちら

東進生の方はこちら

東進関係者の方はこちら

会員登録について

「会員登録」および、「大学入試過去問の閲覧」に費用はいっさいかかりません。
大学入試問題過去問データベースは、大学受験をめざす皆さまのためのサイトです。

大学名を50音からすばやく検索できます。
実施年度・学部・科目からすばやく検索できます。
PDFも用意してるので印刷して活用できる
会員特典 利用規約 会員登録にあたって

・「大学入試問題過去問データベース」を自由にご利用できます。

・入試に役立つ情報や季節のイベントなどをご登録いただいたメールアドレスに定期的にお送りいたします。

・サイトの内容の無断転載を禁止します。

・このサイト内の全てのコンテンツの著作権はNagase Brothers Inc.及び入試問題を作成した各大学に帰属します。

・大学入試問題および大学入試センター試験の問題は、各団体の許可無くサイト内での閲覧以外の目的に利用できません。

・当サイトは個人の利用以外での使用はできません。

・当サイトが想定する個人利用の範囲を超える大量のアクセスまたはダウンロードが見られた場合には、個人または当該アカウントに対して通信を制限する場合がありますのであらかじめご了承ください。

・メンバー登録された方にはご登録いただいたメールアドレスに東進オンライン通信(メールマガジン)及び東進からのお知らせをお送りする場合がございます。

・個人の学習以外の用途でのご使用を堅く禁じます。

・このページをよくお読みいただき、利用規約に同意いただけるならば「中学生、高校生、大学受験を目指している方」あるいは「東進生はこちら」、「高等学校の先生方」、「東進関係者の方(東進生を除く)」のいずれかをクリックし、登録用フォームから必要な項目を入力して「送信」してください。

・必要な項目に不備がある場合、ID登録が出来ない場合がありますのでご注意ください。

・送信された登録内容の確認後、ID登録が行われたことをお知らせするメールをお送りします。そのメールにはメンバーページにアクセスする場合に必要となるIDとパスワードが記載されていますので必ずご確認ください。

・メンバーの方のプライバシー保護のため登録時の情報は厳密に保管させていただきます。

プライバシーポリシー

2007

学部 学科方式 科目
数 B方式
物理 B方式
化 B方式
数理情報科学 B方式
応用物理 B方式
応用化 B方式
建築,電気工 B方式
工業化 B方式
経営工 B方式
機械工 B方式
薬学 B方式
生命創薬科学 B方式
理工 情報科学 B方式
工業化学 B方式
機械工学 B方式
土木工学 B方式
物理学 B方式
応用生物、経営工学 B方式
数学 B方式
建築学、電気電子情報工学 B方式
基礎工 電子応用工 B方式
材料工 B方式
生物工 B方式
経営 経営 B方式甲
経営 B方式乙

2006

学部 学科方式 科目
数 B方式
物理 B方式
化 B方式
数理情報科学 B方式
応用物理 B方式
応用化 B方式
薬 B方式
製薬 B方式
建築 B方式
電気工 B方式
工業化 B方式
経営工 B方式
機械工 B方式
理工 機械工 B方式
工業化 B方式
土木工 B方式
情報科 B方式
物理 B方式
応用生物科 B方式
経営工 B方式
数 B方式
建築 B方式
電気電子情報工 B方式
基礎工 電子応用工 B方式
材料工 B方式
生物工 B方式
経営 経営 B方式甲
経営 B方式乙

2005

学部 学科方式 科目
数 B方式
物理 B方式
化 B方式
数理情報科学 B方式
応用物理 B方式
応用化 B方式
薬,製薬 B方式
建築,電気工 B方式
工業化 B方式
経営工 B方式
機械工 B方式
理工 機械工 B方式
工業化 B方式
土木工,情報科 B方式
物理 B方式
応用生物科 B方式
経営工 B方式
数 B方式
建築,電気電子情報工 B方式
基礎工 電子応用工 B方式
材料工 B方式
生物工 B方式
経営 経営 B方式甲
経営 B方式乙

2004

2003

2002

2001

1999

1998

学部 学科方式 科目
物理
機械工
理工 応用生物科
経営工
製薬
  • マークがついている問題には解答例が添付されています。
  • マークがついている問題には講評が添付されています。
  • マークがついている問題には解説がついています。
-->